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ボンバルディアDHC-8
ボンバルディアDHC-8は例の高知空港で、前輪が出ない故障を起こした飛行機だ。カナダの航空機メーカーで、1992年に米ボーイング社からDHC社を買収したそうだ。なので、ボンバルディアDHCというらしい。
DHCは型番ではなくて、買収した会社の名前で、正式名称はDe Havilland Canada=デハビラントという。

デハビラントといえばモスキートである。ここから、ヲタの世界に突入しそうになるのだが、とりあえずここで留め置こう。
(第二次世界大戦の名作機なんである)

で、このボンバルディアDHC-8は、なつかしの国産レシプロ飛行機YS-11の後継機として多数導入されているらしい。
なんでも、ジェットと同じスピードで飛んで、しかも燃費がいいらしい。だから世界中ボンバルディアDHC-8がいっぱい飛んでいるそうだ。
そして、プロペラ機なんて作る会社はもうあまりないそうで、ボンバルディアDHCが一人勝ちらしい。

だもんで対応ももうひとつだそうだ。大丈夫かいな?この飛行機。。
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たわごと | 【2007-03-14(Wed) 21:25:02】 | Trackback(-) | Comments:(0)
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